東京大学社会科学研究所

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研究

所員の著書

鈴木一功・田中亘(編著)『バリュエーションの理論と実務』
(日経BP 日本経済新聞出版本部、2021年12月)

2022.1.6更新

バリュエーションの理論と実務

第Ⅰ部 日本のバリュエーションをめぐる課題

 
  1. 第1章 M&Aやファイナンスにおけるバリュエーションの実務と課題
  2. 第2章 会社裁判におけるバリュエーションの課題

第Ⅱ部 M&Aにおけるバリュエーションの実務

 
  1. 第3章 M&Aのプロセスとバリュエーション
  2. 第4章 わが国のM&Aにおけるバリュエーションの実務

第Ⅲ部 会社裁判における問題点

 
  1. 第5章 日本の会社裁判におけるバリュエーションに関する法的論点
  2. 第6章 米国・デラウェア州の会社裁判におけるバリュエーションの争点

第Ⅳ部 バリュエーションの理論:インカム・アプローチ関連

 
  1. 第7章 インカム・アプローチの基礎
  2. 第8章 特殊なバリュエーションに関する理論
  3. 第9章 フリー・キャッシュフローの現在価値合計に対する加減算項目
  4. 第10章 ディスカウントとプレミアム
  5. 第11章 支配プレミアムとシナジー効果の理論的考察

第Ⅴ部 バリュエーションの理論:インカム・アプローチ以外の手法

 
  1. 第12章 マーケットアプローチ
  2. 第13章 コスト・アプローチ
  3. 第14章 特殊なデリバティブのバリュエーション:新株予約権を活用したファイナンスの課題