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所員の著書(2023年の新刊)

2023.12.21更新

著者 タイトル 出版社 発行年
宇野重規(著) 日本の保守とリベラル 思考の座標軸を立て直す 中央公論新社 2023.01
宇野重規(著) 近代日本の「知」を考える。 西と東との往来[叢書・知を究める 21] ミネルヴァ書房 2023.01
山本隆司・水町勇一郎・中野 真・竹村知己 (著) 『解説 改正公益通報者保護法』〔第2版〕 弘文堂 2023.02
佐藤岩夫・阿部昌樹・太田勝造(編) 『現代日本の紛争過程と司法政策 ―民事紛争全国調査2016-2020』 東京大学出版会 2023.02
田中亘(著) 『会社法』〔第4版〕 東京大学出版会 2023.03
佐藤岩夫(著) 『市民社会の法社会学 ー市民社会の公共性を支える法的基盤ー』 日本評論社 2023.03
東島雅昌(著) 『民主主義を装う権威主義 ―世界化する選挙独裁とその論理―』 千倉書房 2023.03
高原明生・園田茂人・丸川知雄・川島真(編) 『日中関係 2001-2022』 東京大学出版会 2023.04
玄田有史・連合総研 (編) 『セーフティネットと集団 ―新たなつながりを求めて―』 日経BP 日本経済新聞出版 2023.05
日本法社会学会(編)飯田 高・他(著) 『法社会学の最前線』 有斐閣 2023.05
James Babb and Takashi Iida (ed.) Dealing with Crisis - The Japanese Experience and Beyond- Edward Elgar Publishing 2023.06
飯田高・近藤絢子・砂原庸介・丸山里美(編) 『世の中を知る、考える、変えていく』 有斐閣 2023.07
遠藤薫・山田真茂留・有田伸・筒井淳也(編) 『災禍の時代の社会学 ーコロナ・パンデミックと民主主義ー』 東京大学出版会 2023.07
飯田高・齋藤哲志・瀧川裕英・松原健太郎(編) 『リーガル・ラディカリズム ー法の限界を根源から問うー』 有斐閣 2023.08
水町勇一郎(著) 『詳解 労働法』〔第3版〕 東京大学出版会 2023.09
宇野重規(著) 聞き手 若林恵 『実験の民主主義 トクヴィルの思想からデジタル、ファンダムへ』 中央公論新社 2023.10
Raymond Sin-Kwok Wong(著)・藤原翔(訳) 『カテゴリカルデータの連関モデル』 共立出版 2023.11
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