東京大学社会科学研究所

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研究

所員の著書

飯田高・佐伯昌彦・平田彩子・森大輔 (著)
『法社会学:データで読み解く法と社会』
(有斐閣、2025年12月)

2025.12.19 更新

『法社会学:データで読み解く法と社会』
はじめに
UNIT1 日本法の概観と歴史
UNIT2 日本の統治構造と裁判制度
UNIT3 法専門職
UNIT4 法意識①──法意識研究の始まり
UNIT5 法意識②──法意識のさまざまな実証分析
UNIT6 民事司法過程①──日本の民事訴訟はなぜ少ないか
UNIT7 民事司法過程②──民事訴訟の件数に影響を与える要因
UNIT8 民事司法過程③──問題の発生と対処行動
UNIT9 民事司法過程④──当事者の訴訟経験
UNIT10 刑事司法過程①──事件処理の流れと特徴
UNIT11 刑事司法過程②──刑事司法の実態と弁護
UNIT12 行政過程
UNIT13 法の生成①──フォーマルな「法」
UNIT14 法の生成②──社会のルールと「法」
UNIT15 実証分析の基礎
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